3月26日、産後1年を待たずしてついに始まってしまいました。(もう終わりました)
プレママ~ママ
東京や千葉などで、水道水から乳児の摂取制限を超える放射性ヨウ素が検出されたという問題。乳児にはなるべく水道水は控えるように…との報道で、やはり、お店からごっそり水が消えてしまっています。
今度こそ最後!プチバトーの福袋を買いました。ただし、私の分だけ…。
一人目のときは臨月でとうとう出ちゃって、二人目のときこそは絶対妊娠線を作らないようにしたいと思いました。
それには、妊娠線予防クリームをちゃんと使おうと決めていたのですが、やはり値段がけっこうするので悩んでいました。
第2子を出産したら今度はアフターケアをしたいな、とずっと思ってたので、産後ビューティーケアの無料体験に参加してきました。
6)次女の出産の記録その4 の続きです。産まれた赤ちゃんは女の子でした。
5)次女の出産の記録その3 の続きです。陣痛が来て、病院へ向かいました。
2010年4月13日に出産した4)次女の出産の記録その2 の続きです。本格的な陣痛を迎えました。
2010年4月13日に出産した3)次女の出産の記録その1の続きです。やはり予定日を過ぎてしまいました。
2010年4月13日に出産した次女の記録です。
1)長女の出産の記録その1の続きです。
2004年3月13日に出産した長女の時の記録です。
2人の妊娠後期の頃です。2人とも妊娠後期は真冬を過ごしました。
妊娠中期の頃の超音波画像です。性別が分かったのは長女次女ともに6ヶ月ごろでした。
2人の娘の妊娠中期の生活を振り返ります。
初期の頃の超音波画像です。次女の時は3Dでも撮ってもらいました。
つわりが終わる4ヶ月くらいまでがとても長く感じる時期でした。
長い長いつわりの頃。長女の時も次女の時もつわり時は夏でした。
妊娠検査薬で妊娠の可能性が出てから、産婦人科を探して、いよいよ初診です。いつに行くのかとても悩みました。
ようやく妊娠検査薬で陽性反応が出てから、いつ病院に行けばいいのか、病院はどこにするのか検討しはじめました。
妊娠検査薬は、たいていのものが生理予定日1週間後から使えるとしています。
ただ、生理予定日まで待たなくても、使ってみると先に陽性反応が出る事もあるそうです。
妊娠するまでの基礎体温には情報が溢れているけれど、妊娠してからはどんな変化になるのだろう?興味を持ったのでしばらく計っていました。
4周期目でようやく妊娠する事が出来ました。その時の基礎体温です。
友人に、福さん式というのを教えてもらいました。それは一体どんなものなのでしょう?
排卵日検査薬が無くなってしまったのをきっかけに、婦人科へ行ってみる事にしました。
2周期目で撃沈し、3周期目の基礎体温です。
はじめてきちんと基礎体温を計り、排卵日検査薬を使った記録です。
2周期目に入り、排卵日検査薬に興味を持ったので、購入してみる事にしました。
二人目を考えはじめて、本やネットで情報収集し始めました。
だいたい、生理が始まって14日くらいに排卵が起きるらしい…。とか。
臨月まで太ってしまっても、母乳を出していればほとんどの場合元の体重に戻ります。
授乳期の食事はどうすればいいの?
たくさん食べろと言われるけど、どれくらい食べればいいの?ここでは、授乳期の食事についてまとめてみました。
母乳は血液から作られています。どのような行程で作られているのでしょうか?
主に出てくるのは4種類!それぞれ妊娠出産に関わるものがエストロゲンとプロゲステロンの2種類。これらは俗に女性ホルモンとも呼ばれています。そして、プロラクチンとオキシトシンの2種類が母乳に関係しているホルモンです。
母乳で育てる場合とミルクで育てる場合の比較について。
私は、母乳育児をしています。母乳のメリットやデメリットについてまとめてみました。
私は、妊娠し出産するまで自分が哺乳動物であるという事を忘れていました。
